FC2ブログ

--_--
--
(--)--:--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2014_02
01
(Sat)01:58

両津/新潟市内/北陸・関越道ルートで圏央道へ夜のドライブビュー

佐渡・両津からフェリーに乗り込んだ場合、新潟で北陸道へ入るための市内の抜け方が少々難儀なんですよね。
ナビも船から下りたら、ずっと海を走ってた…なんて不具合を起こしやすいようですし。

ちなみに、新潟西ICから長岡JCTまでが北陸道。
長岡JCTから練馬ICまでが関越道。
関越道の圏央道との接続が鶴ヶ島JCTです。

佐渡汽船の新潟ターミナルから北陸道・新潟西ICまでのルートは、最も分かり易いと思われるものにしました。
超方向音痴のガメチンが言うんだから絶対です。

ルートマップ:
666246.png

赤線がルート。

ターミナルを出てから最初の左折がポイントになりますが、
3つめの信号を過ぎて陸橋を潜ったすぐ先の4つめの信号を左折です。

次のポイントが新潟東警察署前の信号左折。
でも、左手の団地が良い目印になる筈です。

新潟バイパス、北陸道の各インターは、高架を潜って直ぐの右折なので、それほど迷うことはないでしょう。

一定箇所に2倍、4倍速を使用しましたが、高速道は大きく割愛しました。
新潟西ICを過ぎると、直ぐに鶴ヶ島ICから鶴ヶ島JCTへ。
圏央道に入り、八王子方面へ向かって終わりです。

長さは13分54秒。

ガメチンドライブビュー2
音楽: 煉獄庭園(http://www.rengoku-teien.com/



スポンサーサイト
2014_02
01
(Sat)01:04

佐渡・松ヶ崎から山越えルートで佐和田方面へドライブビュー

松ヶ崎フリーキャンプ場に難点があるとすれば、それは、島内の中心街を担う金井、佐和田アクセスへの分かり難さ。
最悪、両津経由で金井へ、小木経由で佐和田へ、なんて途方もない遠回りを辿らなきゃなりません。

世界遺産看板欲しさに大枚を注ぎ込んで躍起になりながら、今、正に佐渡へ渡り、右往左往する行楽客の道案内なんて、そこかしこで放ったらかし。
「そんなことに一々手間なんてかけられんちゃ!」と言わんばかりの、この矛盾こそが佐渡市政の真骨頂なんですね。

で、
世界遺産看板、佐渡汽船、防波堤立ち入り禁止柵なんて蹴っ飛ばし、
ナビがなくたって案内板だけで島を駆け巡れるようにするのがガメチンの理想。
それに一歩でも近づけ、素人センスながら、迷える行楽客皆さんの案内板となるのが、この動画の目的です。

2544543.png

上マップの赤太線が、このビデオが辿ったルート。
映像時間は12分36秒。
6け所の分岐点は「重要ポイント」として画面表示されます。
場面はカットせず、中盤山間部から一定範囲に倍速、3倍速再生を使用しました。

松ヶ崎フリーキャンプ場から山越えルート(県道181号・岩首線)終点となる畑野駅前交差点(鉄道駅の意味じゃありません)までは、ほぼ25キロ。
平均スピード50キロで30分ですが、所要時間は余裕を見て45分としました。
ただ、小木・松ヶ崎間よりも道路の整備状態は良さそうです。

また、応用編として、大佐渡スカイラインへは、若干の大回りながら、分かりやすさで、
畑野・駅前交差点を真野方向へ左折→ほぼ1Kの「一宮橋交差点」を金井方向へ右折→只管直進ほぼ5Kで金井「千種交差点」を両津方向へ右折(国道350号・本線)→ほぼ1.5K「スカイライン入口交差点」を左折。

佐渡最北、両津・鷲崎/二ツ亀(海水浴のメインステージ)方面へは、
畑野・駅前交差点を両津方向へ右折(県道65号・南線)→ほぼ4Kの新穂「日吉神社前交差点」を右折(県道65号・南線)→ほぼ11Kの両津「監督署前交差点」を左折(県道65号・南線)→道成直進ほぼ25Kで鷲崎地区(県道45号・佐渡一周線)へ、更に6Kで二ツ亀海水浴場/キャンプ場へ至ります。


ガメチンドライブビュー1
音楽: 煉獄庭園(http://www.rengoku-teien.com/



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。